医療法人社団 育麗会
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症例写真

ウルトラリフト4D 医療ハイフ

超音波の熱エネルギーを皮膚深層に照射し熱のダメージによる創傷治癒によるコラーゲンやエラスチンの生成が促進され、肌の引き締めを促し、たるみを改善する治療です。

「ウルトラリフト4D 医療ハイフ」によるフェイスラインの引き締めを目的とした斜め方向からの症例写真。施術前は頬からフェイスラインにかけて軽いたるみや輪郭のゆるみが見られる状態で、横顔に厚みが出やすい印象。施術後は頬下部のもたつきが落ち着き、フェイスラインがすっきりと整って見える変化が確認できる。ウルトラリフト4D 医療ハイフによる輪郭改善を検討している方に参考となるビフォーアフター画像。

「ウルトラリフト4D 医療ハイフ」による側面からの輪郭改善を示す症例写真。施術前はあご下からフェイスラインにかけて緩みがあり、横顔の輪郭がぼやけて見える状態。施術後はあご下のラインが以前よりシャープな印象となり、フェイスラインの引き締まりが確認できる。ウルトラリフト4D 医療ハイフによるたるみ治療の経過がわかる症例画像。

症例概要

総額
38,280円(税込)通常価格
施術回数
1回
部位
顔全体
年代
40代女性

症例No.10885

※お問い合わせの際は、こちらの番号をお伝えください。

リスク

発赤・熱感・痒み・痛み・乾燥を生じる可能性があります。

医師の解説

この患者様は、お顔全体に脂肪が少ないが、フェイスライン(特にあご下)と口元のもたつきを気にしていらっしゃいました。また、以前サーマクールというたるみを改善する照射系の治療で頬がコケてしまった経験があったため、頬がこけないようにというご要望でした。頬のコケが気になる部分を避け、お口周り、あご下を重点的にしっかり照射しました。結果、頬のコケは出ず、フェイスラインがきれいに出現し、あご下もすっきりしました。

田邊先生

解説医師:田邊 俊成

ウルトラリフト4D 医療ハイフ
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