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医療レーザー脱毛

自己処理のデメリット?医療脱毛をおすすめする3つの理由とは 最終更新日: 2021.04.12

自己処理脱毛を続けていると、いろいろなデメリットがあることをご存じでしょうか。

忙しい毎日の中で定期的に自己処理脱毛をすることは、精神的にも肉体的にも負担になってしまいます。
まずは自己処理脱毛について知り、ご自身の脱毛処理方法を見直してみましょう。
また。後半部分では医療脱毛のメリットについても紹介しています。

自己処理とは

よくおこなわれる自己処理脱毛は、どのような方法があるのでしょうか。
まずは代表的な方法についてまとめてみたのでみていきましょう。

剃る

自己処理脱毛として一般的なのがムダ毛を「剃る」方法です。

カミソリやシェーバーなどを使って肌表面に出ているムダ毛を剃ります。
手軽に購入できる反面、鋭利な刃物を使っておこなう方法のため肌表面に細かな傷をつけがちで、出血するリスクの高い方法です。

抜く

ピンセットや毛抜きを使って直接ムダ毛をつまんで引き抜く方法です。

広い範囲に対応するため、テープを使って抜く方法もあります。
身近なグッズで繰り返し処理できるため、手軽に抜く方法をとりがちですが痛みを感じやすい方法でもあります。

塗る

脱毛専用のクリームなどを塗布しておこなう方法です。

専用アイテムをドラッグストアなどで購入する必要があり他の自己処理脱毛と比べると、ややコストが高くなってしまいます。

独特の刺激臭があるため、同居している家族に隠れて脱毛するのにはあまり向いていません。

また、ムダ毛に薬品を浸透させるための放置時間なども必要です。
薬品によってはピリピリとした刺激を感じることもあります。

巻き取る

自宅向けの脱毛専用機器のなかには、ローラー状に動く機器で顔の産毛などを巻き取って脱毛をするものがあります。

一度に複数のムダ毛に対応できるうえに、滑らすように動かすだけで自動的に脱毛ができるのが特徴です。

ただし、ムダ毛を巻き取って引き抜くため強い痛みを感じやすくなります。

自己処理のデメリット

このように自己処理脱毛にはいろいろな方法がありますが、さまざまなデメリットも生じます。
使用するグッズや方法によっては強い痛みを感じることはもちろん、肌への負担が大きい方法です。

肌表面に傷がつくと、出血や痛みを感じやすくなりますし、無理矢理引き抜くとムダ毛と一緒に毛穴も引っ張られてしまいます。
ムダ毛が肌の中に残ってしまうような埋没毛や、ぶつぶつ肌のリスクがあります。

繰り返し自己処理をおこなうと、蓄積した肌ダメージによってごわごわとした肌質や赤みや黒ずみなど色の変化が起こるなど肌状態が悪化しやすくなります。

医療脱毛をおすすめする3つの理由

医療脱毛では、自己処理でのお悩みに対してさまざまなアプローチをおこなっています。

その1:永久脱毛が目指せる

自己処理の手間や時間などを負担に感じているときは、永久脱毛を目指してみてはいかがでしょうか。

永久脱毛は医療行為であるため、医療機関であるクリニックでしかできない脱毛方法です。
理想的なつるすべ肌を手に入れるために、ぜひ医療脱毛に挑戦してみませんか。

その2:肌がきれいになる

自己処理を繰り返してしまうと、ポツポツ毛穴やゴワツキ肌、色素沈着による黒ずみなどの肌トラブルが起こりやすくなります。

医療脱毛をはじめることで、自己処理の回数が減ると、これらの肌トラブルが起こりにくくなります。

その3:自分に自信がもてる

ふとした瞬間にちらっと見えてしまうムダ毛があると、自分に対する自信をなくしてしまいがちです。

薄着で過ごすことの多い夏場や結婚式などの晴れ舞台ではどこから見ても綺麗に見える自分を手に入れたいのではないでしょうか。

うっかりムダ毛が心配なときには、医療脱毛で素敵な肌を手に入れてみませんか。

まとめ

自己処理によるデメリットを実感しているときには、医療脱毛がおすすめです。
当院では、現在自己処理による肌トラブルにお悩みの方も、医療脱毛が受けられるような方法を提案しています。

ホームページからは24時間いつでも無料カウンセリングを受け付けています。お気軽にお申し込みください。

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